応用情報技術者試験合格目指します!

自己研鑽

ども、柊です。
タイトルの通りなんですが、すごいね、漢字ばっかり。

過去に基本情報技術者試験は取ってたのですが、もう一歩進んで、応用情報技術者試験、受けてみます。
受けてみますって当然合格目指すわけですが。
ここに書いちゃって、落ちると恥ずかしいぞ、これw
不退転ですねw

スポンサーリンク

なぜ資格試験?

「今年は転換期にする」と元旦の記事に書きましたので、できることを一歩ずつ。そして、できないことをできるようにしていきたいということでした。

新年一発目の抱負など
あけましておめでとうございます。 2018年ですね。戌年。 昨年中は、ほとんど何もせず終わったブログですが、今年はもう少し真面目に。明確に意図を持って進めて行きたいと思います。 どうか本年も宜しくお願いいたします。

過去、もう何年も前に基本情報技術者試験は合格していますので、今回は次のステップですね。なので応用情報技術者
資格って「これ取ったから何ができるんだよ」とか「これ取ってお給金増えるんだろうな」とか微妙な感じは確かにあるんですが、今回は資格以前にその範囲の知識をしっかりと、ある程度の深さを理解しておきたい、ということですね。自己研鑽。

まぁその努力の結果が見えるのが、試験であり、資格だったということですか。最悪転職することになったら使えるかもしてませんしねー。

本当なら、もっと役に立つ資格や、ニッチで笑いを取れるような資格なんか探せばいいかもなんですが、一応はIT関係で働いてる手前というのと、難易度的にここが良さそう、ということかな。

応用技術者試験について

公式のIPAのページにはこんなことが書いてあります。

ITエンジニアとしてのレベルアップを図るには、応用情報技術者試験がお勧めです。技術から管理、経営まで、幅広い知識と応用力が身に付き、システム開発、IT基盤構築などの局面で、高いパフォーマンスを発揮することができます。

幅広い知識。そうそう、それが欲しかったんだよ。

ちなみに合格率は21.0%。なにこれ、司法試験より低いじゃねぇか。注)司法試験は22.6%
試験は、4月の第3日曜日。
午前・午後で150分づつ。えー、300分もあるのか。集中力もつかなぁ。

合格目指して

試験が確か、4月の3週目ですので、3ヶ月。できる限りのことをしていこうと思っています。知識が欲しいというのが根底ですが、受けるからには受からないとですよね。

というわけで、本屋でいろいろ読み比べて選んだ参考書が届いたので貼っておきます。

ぶ、分厚い・・・・(´・ω・`)
心を折る厚さ。これくらいやってのけなければダメなんだよね、きっと。

参考リンク

参考になるリンクを貼っておきます。

IPA 独立行政法人 情報処理推進機構:制度の概要:応用情報技術者試験
情報処理推進機構(IPA)の「情報処理技術者試験」ページです。
301 Moved Permanently
情報処理技術者試験対策のFNsoft

今回買った本はこちら。Kindle版もありますが、勉強した感がほしいので紙にしました。

最後に

ちょうど、現在各種受験真っ只中でございます。
ぜひとも受験生の皆様には、全力を出し切っていただきたいなぁと思います。
こんなおっさんでも勉強頑張ろうとしてるので、是非是非、悔いのないように頑張っていただければ。

そして、お互いよい結果がでればいいですね。
頑張りましょう!

コメント